KATAKURA 
遠赤外線パワーで開発された技術
東北大学・金沢大学で強力な坑酸化力が科学の目で実証されたオンリー1の商品

【最大の特徴は】

貴方の家の水道水で活性酸素を確実に消去する【抗酸化物】が作れる不思議なポット



貴方でも簡単に坑酸化力テストが出来ます

通販ご利用の大多数の皆様方は、効果に対する不 安がありと回答する人は76%の人が居ます。


不安という方には自分自信で検査し納得される事が私たちはお客様に信頼して頂く事が 一番大切な問題であり信頼の近道だと思い提案しました。

サプリメントの効果・効能は大部分が学者等の論文を引用しているが大多数です。

でも不思議な事にメ−カから買った製品に対して自分で調べる方法は一社も提案されていないのが不思議。
メ−カからの素晴らしい製品であると力説する活字ばかりが踊っています。

貴方のサプリメントを購入する目的は健康を維持する事が目的では?
購入したサプリが真に効果が期待できますか?

大学や専門の民間研究機関で性能検査してもらえば正確なデ−タが入りますが、そこまでする人は余りいません。 でも自分自身が納得する方法が簡単な実験で分ります。
水の性格上、どれだけ素晴らしい水でも一定の時間がたてば元に戻る性質があり各社は飲料水の容器を変えたりして苦労しています。
当社の遠赤外線放射水は72時間(3日間)で元に戻り坑酸化力が減少します。

お酒の好きな方は水割りウイスキ・焼酎でも分ります

drinkアルコ−ルの好きな人はSOD活水器の温水を冷やしてから水割りにして検査してください、健康の為に飲み過ぎないように。

まろやかな味になり二日酔いも無く快適な体になります、アルコ−ルに元来含まれている活性酸素を消去する為です。

★肝臓では、栄養分の代謝や貯蔵、赤血球の分解と生成、薬物や毒物の解毒など沢山の仕事が行なわれているわけですが、その際に多種多様の化学反応が常に起こっているのです。その度に多量の活性酸素が発生しますし、アルコールの解毒の際にも当然、活性酸素が発生します。

この活性酸素が細胞を酸化ストレスを大量発生させてしまいます。二日酔いも活性酸素の弊害なのです。

コ−ヒでも分ります

coffee間が立てば貴方の作ったコ−ヒは酸化して苦くてまずくなる経験は御座いませんか。 本来コ−ヒ豆は活性酸素を含んでいますそれが時間が立てば酸化してしまうのです。

SOD処理水の温水と普通の水とでコ−ヒを入れて比較して下さい。 時間が立てば貴方自信ですぐ分ります。処理水で入れたコ−ヒは酸化しません。

夏ならばアイスコ−ヒを作って見てください、不思議なくらい、味がまろやかになります、その要因はコ−ヒに含まれている活性酸素を消去するからです 。

簡単に坑酸化力を切り花でも検査できます

水道水とSOD活水器(温水を冷やす)用意致し真っ白色な容器(なるべく中容器)で72時間後には水の汚れを見ます。汚れは細胞の酸化・有機物にバクテリアが発生が原因です。

切花の本数が少ない時には分りにくい場合が有ります

切花は常に葉の気孔から酸素を取り入れ二酸化炭素をだし、酸素の2%が活性酸素に変わり細胞を酸化しますが茎の切り口から出てくる有機物にバクテリア・細胞の酸化が発生して水を腐らせてしまうからです。

flower二通り(普通の水道水・SOD活水器の温水)で比較して下さい坑酸化力と殺菌効果が確認出来ます。 当社の放射水の方は腐敗しません、視覚で確認できます。

水の腐敗が無いことは花の細胞の酸化消去するからです有機物を遠赤外線で殺菌している証です。 坑酸化力は72時間で減少します。それは水が時間が過ぎれば水本来の性質上、元に戻る性質が有ります。

長期間効果は継続されません5日間が限界です

真っ白色容器だと水の汚れが素人の貴方でも観察する事が出来ます。
白色以外の容器だと視覚では分りにくく。容器は100円シヨップでお買い求め下さい。クリ−ム色の容器は分りにくくて観察で来ません。
同じ現象が貴方の体内の組織細胞でも起きています。

自分で簡単に出来る水道水の殺菌・抗菌検査

1リットル入りのペットボトルを2個を湯で洗い活水器の水又は水道水の水と 活水器の温水・又は電気ポット型水を冷やしてから入れて水の腐敗状態を調べる事が出来ます最低3カ月は保存してください。

water★水の腐敗現象は、わずかながら残存する有 機物の嫌気的分解細菌自身の、代謝産物の発酵分解などによるもので有りますのです。

★正確に調べるときはペットボトルに付着している雑菌を除去し熱い湯で殺菌いたし洗浄してからペットボトルは双方共窓際の日の当たる窓 際の所に置いて貴方自身で比較確認が出来ます。

水道水の残留有機物を確実に殺菌出来るか・否かの検証です。
水は命の源です、安全・安心な水を飲用することが健康を持続する為の基本だと思いますので毎日利用している水から点検する事が大切ではないでしょうか。

 


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